彳(ぎょうにんべん) 字画数 11画 訓読み く(る)・きた(る)・ 音読み ライ 名のり・人名訓 とめ 意味 来る。,いたわる。,ねぎらう。「来」の「旧字体」 成り立ち 形声文字(彳+來 音符>)。音符の「來(ライ)」は、「来る」の意味。「道を行く」をぎょうとは。意味や解説、類語。名1 文字などの、縦または横の並び。くだり。「行を改める」「か行う段」2 仏語。㋐《(梵)saṃskāraの訳》十二因縁の一。過去に身・口・意の三業 (さんごう) によってなした善悪すべての行い。㋑《(梵)saṃskṛtaの訳》因縁によって作られた、一切の無常なぎょう‐にんべん ギャウ‥ 行人偏 〔名〕 漢字 の偏の 一つ 。 「往」「後」「役」などの「彳」の 部分 をいう。 この偏をもつ字の 大部分 は、 字典 で 彳部 に 属す る。 〔 運歩 色葉 (1548)〕 ウィキペディア 索引トップ 用語の索引 ランキング
很 の部首 画数 読み方 筆順 意味など
